老眼治療もレーシックにお任せください

最近、均等に効果を出すことの出来る最新技術のレーシックが注目されています。
モノビジョンレーシックと呼ばれているレーシックであり、遠くと近くがよく見える目を矯正することの出来るレーシックの種類です。

 

モノビジョンレーシックを実施することによって、あなたの生活環境に大きな変化が現れることでしょう。
補助器具であるメガネもコンタクトレンズもいらない、自然体な裸眼生活は快適なものとなるハズです。
仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 老眼鏡というのは「遠近両用メガネ」とも言われているように、遠いところと近いところ両方を見えるようにするメガネです。
モノビジョンレーシックというのは、それと同じ効果を手術をすることによって実現することが出来るのです。



老眼治療もレーシックにお任せくださいブログ:04 6 22

自分の立ち姿を、鏡に映して見ると…

猫背で前傾姿勢になっていませんか?
お腹をつき出して
後ろに反り返った姿勢になっていませんか?

美しい姿勢を保つためには、
腹筋や背筋をはじめ、
さまざまな筋肉を使わなければなりません。

筋力が衰えると、姿勢が悪くなるのはもちろん、
バランスの崩れからコシや膝への負担が大きくなり、
痛みとして表れることもあります。

ですから、
健やな連日を過ごすためにも、
しなやかに美しく動くためにも、
ときどき立ち姿を鏡でチェックすることを
ぼくはおすすめします。

お子さんの頃、母や先生に、
「背筋を伸ばして」「アゴを引いて」「胸を反らしすぎないで」
などと注意を受けたことがありませんか?

確かにその通りなんですが…
そうすると不自然に力が入り、
かえって変な姿勢になってしまいかねません。

実は、とても簡単に
美しく立つコツってあるんですよね。

まずは、肩の力を抜きます。
そして、おへその下辺りとお尻に意識を向け、
その2カ所をキュッと引き締めるのです。

それだけで、自然に背筋が伸び、
コシがすっきり持ち上がり、
膝も伸びてきますよ。

美しい姿勢を保つためにも、筋力の低下を防ぐためにも、
適度な体操は欠かせません。

お腹を引き締めたり、からだを伸ばすストレッチをしたり、
からだのバランス感覚を鍛えたり、
連日のちょっとしたすきま時間に
適度な体操を取り入れることを、習慣づけたいものですね。

ちょっとだけ意識することが、
素敵なからだのラインと健康な連日につながるんです!